「記憶に頼らず記録に残す」月商1000万円の実績


昔、ハーバード大学で65歳の男女を

対象に人生の満足度に関する

調査をしたところ、

トレジャーマップ
 

経済面・家庭面・健康面・教養面・

精神面・社会的な面の全てにおいて

 

 

「十分満足。かつ将来に何の不安も

ない」と答えた人は全体の3%に

すぎなかったそうです。

 

「まあまあ満足。将来に多少の不安はある」は10%

「生活しているだけ。将来に不安は多い」は60%

「誰かに依存しないと生きられない要保護人生」は27%

 

 

3%しかいなかった人生の成功者と

言える人達に共通していた裏技が

3つあるそうです。

 

 

①会話に「でも」「しかし」という接続詞がなかったこと

②「成る、成らない」を他人や環境のせいにしなかったこと

③「紙に書く」という習慣があったこと

 

 

特に③に注目してみますと、彼らは

目標を紙に書いて計画し、反復して

チェックしてさらに改善して人生を

創っていたのです。

 

 

才能、努力、学歴、運、環境などは

関係なかったのです。

 

 

つまり、

「記憶にたよらず、記録に残す」

生き方をしてきた数少ない人達と

言えるでしょう。

 

 

私がプロデュースをお願いしている

師である長瀬葉弓さんのところでは

”集めるのではなく集まる集客を

科学式に!”を提唱しています。

 

 

先日、師を共にする先輩プロデューサー

のマークさんが2015年4月度に月商

1000万の収益を上げられました。

 

 

長瀬さんのところには今まで積み

重ねられてきた経験を

「記憶に頼らず記録に残した」

”成功のセオリー”があります。

 

 

それを忠実に行った結果、マークさん

は月商1000万を達成できたのです。

 

 

その長瀬さんのプロデュースを受けて

最初に出される課題が”成功の青写真”

「マイプロデュースデザイン」

書くことです。

 

 

自分のありたい未来を明確に、詳細に

描けなければ起業家としての

”成功=幸せ”をつかむことは

できません!

 

 

しかし、自分の未来を描くと言っても

今まで考えたことが無いとしたら

とても難しいことなのです。

 

 

それを【トレジャーマップワーク】

ではたった3日間で20ページにも及ぶ

”最高の幸せが詰まった成功の青写真”

を創ることができるのです。