「何があっても大丈夫!!」と、 動じず話を聞き続ける


 
今日は、心の問題に取り組む
お仕事をされている方に
向けて書いています。
 
 
心の問題を抱えていらっしゃる方が、
行動を起こして、
専門科の扉を叩くことは、
大変なハードルを乗り越えて
いらっしゃるのだと想います。
 
 
カウンセラーや、ヒーラー、
コーチの力を借りてでも、
何としてでも苦しみから
解放されたいとこられるのです。
 
 
心の問題に取り組むお仕事を
されている%LAST_NAME%さんは、
そのクライアントさんを
ドンとした気持ちで
受け入れることができていますか?
 
 
もし、こんなことを感じられると
したら要注意です!
 
 
・重い方の話を聞いていると
 自分も疲れてしまう
 
 
・苦しんでいるのはクライアント
 自身が悪いと感じてしまう
 
 
・自分には解決する力が無いと
 感じてしまう
 
 
・クライアントさんから
 責められることがある
 
 
・クライアントさんを自分が
 助けなければならないと感じる
 
 
 
クライアントさんを引っ張り
あげるためには、カウンセラー側が、
確固たる自信を持っている
必要があるのです。
 
 
だからと言って、カウンセラーが
クライアントさんを助けなければ
ならないわけではありません。
 
 
カウンセラー側が、
「何があっても大丈夫!!」と、
動じず話を聞き続けることで、
 
 
クライアントさんは、
その場所まで登ってくる
力がついてくるのです。
 
 
クライアントさんが自身の
足で立って歩けるようになって
いただくことが、
 
 
わたしのオリジナルメソッドの
トレジャーサーチプログラムの
目的です。
 
 
話を聞いてみたいと思われる方は
いらっしゃいますか?
 
 
明日は、心の問題に取り組む
お仕事をされている方が
なぜか稼げていないという
現実についてお話しします。