自分に証明してあげる

私たちは自分を守るために働いて

くれる”負のスイッチ”を

持っています。

 

 

”負のスイッチ”をなくすることが

出来たとしたらどうですか?

花
 

大人になっているあなたが発動

させているのは子供の「感情」

作られたやりかたです。

 

 

だいたいは子供のころに採用した

”負のスイッチ”は自分の思い通りに

したいという表れでもあります。

 

 

つまり、まだ物事を適正に考える

ことが出来ない子供の「感情」

ままに大人のあなたが振舞って

しまっているのです。

 

 

そして、それに気づかずにいるのは

あなただけで、周りの人は困った

大人が暴れていると見ているわけです。

 

 

そんな大人をあなたも見たことが

ありませんか?

 

 

どうも私たちは他者のことは

分かるのに自分のことはさっぱり

分からないようです。

 

 

大人になるってことは、過去の幼い

自分が採用した”負のスイッチ”を

それは違うよ」と自分でいましめて

あげることです。

 

 

そして、それを自身が証明して

あげることで子供の自分はもう

暴れる必要がなくなります。

 

 

どうやって証明するの?

 

・人は私を傷つけます➡ 心許せる相手をみつけた

・私はかわいそうな子です➡ 幸せになれるって決める

・私は必ず失敗します➡ 失敗した体験から学びました

・新しいことはやったら危険➡ チャレンジすることで成長した

 

 

このようにすでになりたい自分に

なっている未来を想定した目的を

創ってしまうことです。

 

 

過去の出来事は変えられないけれど、

これから起こる未来をどうするかを

決めることができるのです。

 

 

【トレジャーマップワーク】では

未来の目的を明確にし

”最高の人生設計図”を創ることで

あなたの”今”を変えることが

出来るのです。