「罪悪感という言葉だったのですね!」セッションより〜


 
 
こんにちは!
 
 
 
先日「心のストッパー根こそぎ
除去セッション」にお越し
くださいましたSさん。
 
 
 
 
Sさんは、ご主人と共に、
健康に関することを啓発していく
お仕事をされておられます。
 
 
 
 
Sさんのお悩みは、
 
「先にやらなければと、
分かっていても、嫌なことを
先送りに・・後回しにしてしまう」
ということでした。
 
 
 
 
普段の生活のことならいいの
ですが、仕事に関することでも
やらかしてしまうことがあり、
お客様の信頼を失ってしまう
ことにもつながりかねません。
 
 
 
 
掘り下げていくと、
みえてきたのは、
幼少期のお母様との関係でした。
 
 
 
 
Sさんのお母様は、
病気を患っておられ、
Sさんが10歳の時に、
お父様からこう言われました。
 
 
 
 
「お母さんは、もう直ぐ
亡くなってしまうよ」と。
 
 
 
 
お母さんが死んでしまうという
状況を受け止めきれなかったSさん。
 
 
 
 
大好きなお母さんが居なく
なった時の悲しみ、
辛さを感じたくなかったSさんは、
心を閉じてしまわれました。
 
 
 
 
10歳なのですから受け止められ
なくても当たり前と、言えますね。
 
 
 
 
それからは、お母さんをみるのが
辛くなってしまい、
遠ざけるようにも
なってしまったようなのです。
 
 
 
 
つまり、「嫌なことは先送りします」
と、いう大きな
「思い込み=ストッパー」
そこで作られてしまったのです。
 
 
 
 
結果的に、お母様はSさんが
27歳の時にお亡くなりに
なったのです。
 
 
 
 
お母様がお亡くなりになった
後のSさんの想いは、
このようなものでした。
 
 
 
 
「もっと、一緒に出かけたりして
楽しい時間をたくさん
作れば良かった。
あれもしてあげたかった」
 
 
 
 
わたし:
では、Sさんはお母様に対して、
”罪悪感”をずーっと抱えて
いらしたのですね。
 
 
 
Sさん:
あ!”罪悪感”だったのですね!
これまでモヤモヤしていたものが
言語化されたことで、
腑に落ちました。
 
 
 
 
そこからは、Sさんのこれからの
未来をどのようにしていきたいのか
明確にしていきました。
 
 
 
 
そして、望む未来に、
その”罪悪感”を持っている
必要がないと強く想われた
Sさんでした。
 
 
 
 
わたしのオリジナルの瞑想
「トレジャーアドバンスメソッド」
を使い潜在意識から”罪悪感”
解放いたしました。
 
 
〜〜〜
 
 
今日は、会話形式の部分を
少ししか書きませんでしたが、
%LAST_NAME%さんには理解できましたか?
 
 
 
 
もっと解りやすいように
書いてまいりますね。
 
 
 
 
このように、過去に起こった
出来事から採用してしまった
「思い込み=ストッパー」
これからの人生の動きも止めて
しまうことになりかねません。
 
 
 
 
何が、今の自分の行動に制限を
かけているのか、一人では、
なかなか分からないものです。
 
 
 
 
そこは、心の専門家である
石坂におまかせくださいね!
 
 
 
 
 
ただいま5月の募集の
準備をしています。
このメルマガで案内をしていきます。
お見逃しなく!
 
 
 
 
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3年後の幸せな感情を発掘し
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「心のストッパー根こそぎ
除去セッション」