加藤さん連載5〕あなたは良い子のままでい続けていませんか?


 
 
こんにちは!
 
 
 
昨日は、素晴らしいお天気に
恵まれてゴルフのラウンドを
楽しんでまいりました。
 
 
 
iPhoneのヘルスチェック
しましたら、18,000歩も
歩いていました。
 
 
 
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いつもいきなり歩くので、
脚がだるくて疲れます。
 
 
 
毎日、少しずつでも歩こう〜〜と、
これまで何度誓ったか
わかりません(汗)
 
 
 
 
さて、ここから本題です。
 
 
 
 
%LAST_NAME%さんは、
良い子のままでい続けて
いませんか?
 
 
 
 
連載に登場していただいている
ハンドメイド起業プロモーター
加藤あさみさんは
 
 
 
 
 
毎月、体調を崩して寝込む日が
ありました。
そこをトレジャーサーチ深掘り
セッションで解決しています。
 
 
 
 
 
加藤さんはセッションの質問の中で、
自分が”良い子”の代表のような
生き方をされていたことに
気づかれました。
 
 
 
 
 
学校の先生だったお母さんに
迷惑をかけてしまうと考え、
学校に行きたくないとは
言い出せなかった加藤さんでした。
 
 
「病気になったときだけは、
休んでも許される」
いう幼い頃に採用した
思い込みがみつかりました。
 
 
 
 
わたし:
加藤さんにとって、
自分を守ってくれる、
『メリット』=『心のストッパー』
と、なっている
 
「病気になったときだけは、
休んでも許される」
と、いう思い込みはこれからも持
ち続けますか?

 
 
加藤さん:
そんなことをして、わざわざ、
体調を崩したくはありません。

 
 
わたし:
そうですよね!それでは
「病気になったときだけは、
休んでも許される」
と、いう思い込みを何に
書き換えますか?
 
 
 
 
 
〜〜これまで役に立ったやり方を、
手放しても良いと
納得できるような新しいやり方を
見つけることが必須となります。
 
 
そうしなければ、
潜在意識(無意識)は
納得ぜずに、これまでのやり方を
続けてしまいます。
 
 
つまり、私たちは無意識に、
より”メリット”の大きい方を
選ぶということです。
 
 
 
 
 
加藤さん:
ん〜〜〜、やっぱり人に迷惑を
かけても大丈夫!・・・とは、
あまり思えません。
 
 
 
わたし:
そうですね。では、
幼い頃のあさみちゃんに、
なんと教えてあげたいですか?
 
 
 
加藤さん:
(少し考えて・・)
あ!そんなに我慢しなくていいよ!
って言ってあげたいです。
 
お母さんのことをそんなに
心配することはないですね〜。
 
だって、子どもなんだからもっと、
甘えていいよ。
って教えてあげたいです。(少し涙)
 
 
 
わたし:
本当にその通りですよね。
 
たとえ、幼いあさみちゃんが、
お母さんを困らせたとしても、
お母さんは大人なんだから
自分のことはなんとでも
できますよね!
 
 
 
加藤さん:
本当にそうです・・。
 
 
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わたし:
では、最後にお聞きします。
加藤さんにとって、
これまで、そのような
”良い子でいるやり方”
続けてきた”メリット”
なんでしょう。
 
 
 
つづく・・・
 
 
 
 
いよいよ”メリット”
解き明かされます!
 
 
明日が最終回です!
お楽しみに!
 
 
 
 
 
もしかして、
 
 
 
あなたは良い子の
ままでい続けていませんか?
 
 
 
幼い頃に経験して、
学んでしまったことは、
気づかないうちに、
人生に大きな影響を与えることに
なっていることが多いのです。
 
 
 
何かうまくいかないと感じている
ことがあるとしたら、
過去に学んでしまった思い込みが
 
”心のストッパー”になっている
のかもしれません。
 
 
 
 
明日!4月5日、昼の12時
再募集開始いたします。
 
「心のストッパー根こそぎ
除去セッション」
 
 
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