加藤さん連載3〕病気になったときだけは、休んでも許される


 
 
こんにちは!
 
 
 
寒い日が続いていますが、
今日は良いお天気になりそうです。
 
 
 
 
桜のつぼみも一斉に
ひらきそうですね!
 
 
 
 
日曜の早朝は、
朝ヨガに参加する計画ですので、
このメルマガを急いで書いています。
 
 
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さて、ここから本題です。
 
 
 
 
ハンドメイド起業プロモーター
加藤あさみさんの連載3日目です。
 
 
 
 
加藤さんは、なぜか毎月少し
体調を崩されることが続いています。
 
 
 
 
加藤さん自身は、そのことを
改善したいとは、あまり
思われてはいませんでした。
 
 
 
 
なぜなら、過去に仕事で
がんばりすぎて、
本当に病気になってしまった
ことがあり、
つらい時期がありました。
 
 
 
 
そうならないように、
毎月少し体調を崩すことで、
無理をしないでいられる
『メリット』
あることがみえてきました。
 
 
 
 
この『メリット』があることは、
自分ではなかなか気づくことは
ありません。
 
 
 
 
なぜなら、最悪な状態に
ならないために、
自分を守ってくれる、大切な
『メリット』=『心のストッパー』
となっているからです。
 
 
 
 
さらに話しを聞いていくと、
加藤さんの小学生の頃の
思い出がよみがえってきました。
 
 
 
 
小学校低学年の頃、クラスの友達に
馴染めず、学校に行きたく
なかった加藤さんでした。
 
 
 
わたし:
幼い頃の、あさみちゃんは、
どう感じていましたか?
 
 
加藤さん:
学校に行きたくないとは、
両親に言えませんでした。
 
 
わたし:
それは、どうしてだと思いますか?
 
 
加藤さん:
母が学校の先生だったので、
先生の子どもの自分が学校に
行けなくなると、
母に迷惑をかけてしまうからです。
 
 
わたし:
では、どうしていたの?
 
 
加藤さん:
本当に熱が出たときだけ、
どうどうと休めて、
ホッとしたのかもしれません。
 
 
 
 
〜〜ここで、
「病気になったときだけは、
休んでも許される」
いう幼い頃に採用した
思い込みがみつかりました。
 
 
 
 
明日に続きます。
 
 
 
%LAST_NAME%さんには、
自分に当てはまるところは
ありませんか?
 
 
 
 
なぜか、いつも繰り返される
パターンがあったとしたら、
そこには『心のストッパー』
隠れている可能性が大です。
 
 
 
 
特に、”良い子”だった人は
要注意です!!
 
 
 
 
 
お問い合わせ頂いています、
4月の再募集の調整をしています。
 
「心のストッパー根こそぎ
除去セッション」
 
 
日程が決まり次第
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