《解決事例》3日目:驚きの集合住宅被害はどのようになったのか・・


 
こんにちは!
 
 
一昨日から、藤子さんに

実際に起こった集合住宅被害に

ついてお話ししています。
 
 
まとめると・・
 
 
藤子さんの住むマンションの

管理人さんがストーカーまがいな

ことをするのが怖くて、
 
 
ほとんど外に出ることができなく
なった藤子さんでした。
 
 
1日目:どうやら、管理人さんの
ストーカー事件は、
思い込みの激しい藤子さんが
創造してしまった現実のようです。
 
 
2日目:深く話しを聞いていくと、
過去にあった何らかの事件から、
藤子さんは自分が目立つことを
しない為に、外に出られない
環境を創ったと考えられます。
 
 
今日:そこで、藤子さんには
未来には、どのような最高な
自分になりたいのかお聞きしました。
 
 
〜〜〜〜

「ここだけの話し・・、

本当はどうなりたいのですか?」

 
 
「それは、綺麗に着飾って
立派な方々との会合や、
パーティーになどに
行かれたら素敵です!」
 
 
「では、そういう自分になる!と
ここで宣言しませんか?」
 
 
「それは無理です・・」
 
 
「では、このまま外に出ない
人生で良いのですか?」
 
 
「嫌です!!」
 
 
「藤子さんの未来は藤子さんが
どうするか決めて良いのですよ」
 
 
「姉から責められるし、
人からも陰口を言われて
しまうのです」
 
 
「では、その人たちの言うコトを
聞いていたら、その人達が
藤子さんを幸せにして
くれるのですね・・」
 
 
「そんなことは在りえません!」
 
 
〜〜省略〜〜
 
 
セッションの時間がオーバーして、
お帰りになるときまで、
藤子さんは決心することが
できませんでした。
 
 
しかし、最後に玄関先で
やっと決められたのです。
 
 
「石坂さん!私が本当に自分の
やりたいことをやっても
良いのでしょうか?」
 
 
「もちろん!その許可を
出せるのは私ではなくて、
藤子さん自身ですよ」
 
 
「では・・決意します!
宣言します!」
 
 
〜〜ここで、私のオリジナル
メソッドである、瞑想を使い
一瞬で潜在意識に、藤子さんの
宣言を届けました〜〜
 
 
 
1ヶ月後、藤子さんがセッションに
お越しになられた時に、
管理人さん問題は驚きの
急展開をしていました。
 
 
 
またまた、%LAST_NAME%さんに
質問です。
 
 
さて、管理人さん問題は
どうなったのだと思いますか?
 
 
正解、不正解に関わらず、
このメールに返信くださった方に
ミニ・ヒマラヤ水晶を
プレゼントします。
 
 
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